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プロフィール

旧姓 秦 幸代(はたさちよ)(1985年に結婚し西山幸代(にしやまさちよ)となる)

経歴

1959年
さいたま市大宮区桜木町で生まれる
(元埼玉県議会議員 秦哲美の三女 祖父は元大宮市長 秦明友)
1965年
大宮聖愛幼稚園卒園
1977年
さいたま(大宮)市立桜木小学校、桜木中学校を経て埼玉県立浦和西高等学校卒業
1981年
獨協大学外国語学部卒業

(株)丸井大宮店勤務、塾講師を経て、2010年3月までさいたま市シニアユニバーシティ事務局勤務

元さいたま市立桜木小学校PTA副会長、元民生・児童委員

2011年4月に行われた統一地方選挙において大宮区より立候補
5,538票をもって さいたま市議会議員初当選 現在2期目


現在

がん患者サロン“なごみ”顧問
桜木地区社会福祉協議会理事
青少年育成桜木地区会会長
NPO教育支援協会役員
市立桜木小学校・中学校評議委員
リレー・フォー・ライフ・ジャパンさいたま副実行委員長

議会での所属

保健福祉委員会
予算委員会(副委員長)

【過去所属委員会】
文教委員会(委員長)、総合政策委員会(副委員長)
予算委員会、保健福祉委員会、政治倫理特別委員会(委員長)
決算・行政評価特別委員会、議会改革推進特別委員会
大都市行財政制度特別委員会、見沼田圃将来ビジョン特別委員会
議会広報編集委員


基本政策

西山さちよの政治姿勢

どんなに小さな声もしっかりと市政にとどけ、笑顔があふれるさいたま市の実現を目指します。

いのち・健康・子どもの未来を守る教育・人権・平和を大切にするさいたま市の実現、多様性を認め合うさいたま市の実現を目指します。

女性を取り巻く家族環境(夫の家事参加など)、職場環境(就業時間など)、地域環境(託児施設)、法的環境(育児休養など)など女性が生きやすいさいたま市を目指します。

高齢者、障がい者、難病者等、社会的弱者が安心して暮らせるように、医療・介護・福祉の充実を図ります。

災害に強いまちづくりと自主防災力の向上を図ります。

交通の利便性や都市機能、氷川神社や見沼田んぼの豊かな自然、災害時の強靱性を活かし、東日本連携拠点にふさわしい大宮のまちづくりを進めます。

 
後援会

西山さちよ後援会では会員を募集中です
 
後援会会長   小 川 憲 一
御菓子司 小川屋(創業 明治36年)四代目
さいたま市指定 伝統産業事業所
さいたま市立桜木小・中学校元PTA会長
― 会長あいさつ ―
私は、幼少のころから西山さちよさんと地元大宮で共に育ち、現在は創業明治36年の御菓子司・小川屋の4代目として店を構えています。
長年商売をしてきましたが、今ほどのきびしい不況を肌で感じたことはありません。多くの会社が倒産し、リストラや派遣切りによる失業者が増大しています。また、12年間も連続して年間3万人以上の方が自らの命を断っています。長引く不況のなかで、社会は様々な深刻な課題を抱えています。
そのような社会状況の中、2011年3月11日、東日本大震災という未曾有の災害に見舞われました。さらに原発事故の影響も深刻です。さいたま市も例外ではありません。
私は、西山さちよさんの、曲がらない誠実さ、熱意、行動力によって、私たちの暮らしが少しでもよくなるさいたま市政の改革改善をして欲しいと期待しています。
地方のことは地方が責任を持って決める地域主権を推進するために、いま市民の声を市政にきちんと届けられる議員が必要です。
西山さちよさんならできると確信しています。
2011年4月の統一地方選挙において、大宮区の議員定数が6名から5名に、1名減となった厳しい選挙戦ながら上位初当選を果たせたのは、皆様の西山さちよさんへの期待の表われだと思います。
さいたま市議会議員としてのスタートをきった西山さちよさんへの更なるご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
後援会ご入会のお願い
西山さちよの政治信条は『一人ひとりによりそう政治』、子供からお年寄りまで元気いっぱい幸せいっぱいに暮らせる笑顔あふれるさいたま市を目指して活動しています。
西山さちよの活動をご理解いただき、ぜひ、西山さちよの応援団として後援会にご加入いただければ幸いです。ご入会に際し、入会金や会費は特にありません。どうぞよろしくお願いいたします。
お気軽にお問い合わせください。

 

【 西山さちよ後援会会則 (抜粋)】

第1条
本会は、西山さちよ後援会といい事務所をさいたま市大宮区桜木町2-455におきます。
第2条
本会は、西山さちよの政治活動を後援するとともに、会員相互の親睦をはかることを目的とします。
第3条
本会は、前条の目的に賛同する個人および団体をもって構成します。
第4条
本会は、次の活動を行います。
1.講演会、座談会等の開催  2.会報等の発行及び配布  3.関係諸団体等との連携
4.その他本会の目的達成に必要な事業
第5条
本会に、次の役員をおきます。
1.会長,1名  2.副会長,2名  3.幹事,若干名  4.会計責任者,1名  5.会計,2名
6.会計監査,2名 なお、必要に応じ顧問および相談役をおくことができます。
第6条
本会の経費は、会費および寄付金、その他の収入をもってあてます。
なお、会費については別途定めます。

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